2022年4月から子ども園に変わりました

浜松市の「幼保連携型認定こども園 天林寺こども園」は、
お子様の健やかな心と体の成長をお手伝いいたします。

社会福祉法人 真徳会 天林寺こども園

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お知らせ

7/28(火)の様子

【なかよしルーム】

 水と泡で遊びました。今日は泡にも色をつけると「わあ、わたしもやりたい」「ぴんくのあわだぁ」などと、どの子も泡に夢中になっていました。水の上に泡をそっと置いて表面を泡でいっぱいにしたり、異なる色の泡を混ぜて別の色泡を作ったりと、いろいろ試しているようでした。特にピンクの泡が大人気で、あっという間になくなるほど、夢中な子どもたちでした。


【ホール】

 金魚すくい、紙飛行機的当て、ワニワニパニックなどの好きなコーナーで遊びました。ジュース屋さんコーナーでは、折り紙でコップを折りその中にスズランテープを入れてジュースを作っていました。途中で「かきごおりもつくりたい」と言う子もいたため、スズランテープを小さいボンボンにしてかき氷に見立てました。「いらっしゃいませ」と店員役とお客役に分かれて楽しんでいました。


【つきの部屋】

 水スクイーズを作って遊びました。前回同様、水を入れて膨らます様子を見ると「すごいね」「おおきくなってきた」と大喜びの子どもたち。「かして」と順番に触ってみたり「なんかとまとみたいだね」とやり取りを楽しんだりする姿が見られました。保育教諭が作る際に割れて水が出てくると「わあ」と大爆笑でした。


【製作ルーム】

 廃材を使った楽器作りを行いました。トイレットペーパーの芯と輪ゴムを使ったポロロンハープを作りました。トイレットペーパーの芯に好きな色や絵を描いた後に、切り込みを入れて輪ゴムを付けていました。できた子はすぐに指で輪ゴムを弾き音を鳴らしていました。音楽を流すと歌に合わせてポロロンハープで音を鳴らしたり、他の太鼓やマラカスなど自分たちが作った楽器を使い演奏会をする子どもたちでした。